行人日記@はてな

昼の休みに今日見る雲も 頼りない雲 流れ雲

「長崎の鐘」

今週の「エール」では、いよいよ古関裕而と永井博士の交流が始まり、「長崎の鐘」が生まれるエピソードが描かれました。この歌は第二次大戦の鎮魂歌として名高く、このような歌が世に残されたことがとても貴重だと私は感じています。


長崎の鐘(藤山一郎)